桧家住宅(ヒノキヤ)の見積もり大公開!実際の金額や見積り方法

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桧家住宅(ヒノキヤ)の見積もり大公開!実際の金額や見積り方法

 

桧家住宅(以降ヒノキヤ)で住まいの購入を考えている方は、見積や費用について気になることが多いと思います。見積するときの注意点や費用を抑えるコツなど、知っておくだけで理想の住まい・予算に近づけることが可能です。

 

この記事を読めば以下のことを知ることができます!

 

  • 桧家住宅のみんなの見積もり金額が知れる
  • 見積もり金額と実際かかった金額の差が知れる
  • みんなの見積もり方法を知れる
  • 経験者からのアドバイスがもらえる

 

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桧家住宅(ヒノキヤ)の見積もりと実際の金額は?差額もチェック

最終的に見積もりより高くなることがほとんど

商品名:スマートワン|坪数:32坪

建てた場所:茨城県石岡市

多くの人が経験することだと思いますが最終的に見積もりより高くなることがほとんどです。知識がついていくうちにあれも欲しいこれも欲しい、と欲が出てきます。結果としてさまざまなオプションをつけて自分が納得いく家づくりをするため、見積もりより高くなります。しかし、そこはケチらずにカスタムしていくのがおすすめです。未来の自分に一生懸命に仕事を頑張って稼いでもらいましょう。一箇所、高くなるからと悩んでつけなかった収納があるのですが、やっぱりあったほうが良かったなと後悔しています。自分たちのライフスタイルを振り返って何が必要かよく考えてみてください。

素敵なマイホームが建つことを願っています。

見積もり方法スーモ
見積もり金額約2,000万円
実際にかかった金額約2,100万円
(実際の金額-見積もり)+100万円
相見積もり社数1社

見積もりにはたくさんのオプションがついていました

商品名:スマートワンカスタム|坪数:40坪

建てた場所:東京都立川市

見積もりにはたくさんのオプションがついていました。そのため、徹底的に細かなところまで見て、不要部分がないか睨めっこしたほうがいいです。いらないかな、と思って削ろうとすると、コレがあることのメリットをたくさん語ってくれますので、その場の雰囲気に流されずに、自分たちの生活をしっかり頭の中で描き、本当に必要なものであるのか、を考えていくと良いと思います。

あればいいに越したことはないわというものはたくさんありますが、高いお買い物になりますので、その場の雰囲気や良さそうだな、くらいの軽い思いだとあとあと、後悔することもあるかもしれません。

見積もり方法不明
見積もり金額約2,800万円
実際にかかった金額約2,500万円
(実際の金額-見積もり)-300万円
相見積もり社数2社

地盤がゆるくて、追加の地盤改良工事が発生

商品名:スマートワンカスタム|坪数:30坪

建てた場所:東京都板橋区

当初の見積もり金額で納めたいと、最初の見積もり段階から、やりたいことを詰め込んで、想定されるオプションを付けた状態で金額を出してもらっていました。これなら見積金額通りにいきそうだねと、夫婦で話していたのですが、いざ工事に着手してみたら、地盤がゆるくて、追加の地盤改良工事が発生しました。

見積の金額が上がってしまうのは、オプション工事などの追加だけだと思い込んでいたので、絶対にやらなければならない地盤改良工事の追加で、金額が上がってしまうのは想定外でした。地盤などの基礎工事追加がありえることも頭にいれておくとよいと思います。

見積もり方法スーモ
見積もり金額約2,100万円
実際にかかった金額約2,400万円
(実際の金額-見積もり)300万円
相見積もり社数2社

家を建てる際には、まず予算を設定

商品名:一戸建て「2F」|坪数:40坪

建てた場所:佐野市村上町

家を立てる方の注意点やアドバイス 予算の設定と計画の立て方です。 家を建てる際には、まず予算を設定しましょう。自分たちの予算に合わせて家のサイズや設備を決めることが重要です。また、計画段階でしっかりと予算配分を行い、建設費用や設備費用、内装や外装の仕上げなどに適切に予算を割り当てることも大切です。

2. 立地の選定: 家を建てる際には、立地も重要な要素です。学校や職場へのアクセスや交通の便、周辺の環境などを考慮しましょう。また、将来的な発展や家族のニーズにも考慮し、長期的な視点で立地を選定することが大切です。

見積もり方法家づくりのとびら
見積もり金額約2,300万円
実際にかかった金額約2,900万円
(実際の金額-見積もり)600万円
相見積もり社数1社

それなりに費用が重なりました

商品名:不明|坪数:40坪

建てた場所:佐野市村上町

家を建て8年が建ちましたが満足しています。私たちは注文住宅になりますが間取りや壁紙に細かな電気関係を自分で考えてこんな家に住みたいなイメージしながら依頼したのでそれなりに費用が重なりましたね。まず見積りの注意点はたくさんのハウスメーカーがあるのでそれぞれ同じ間取りでも価格が異なるのでいろんなハウスメーカーにお話を聞くことをおすすめします。それから、建築中の家見学など開催してたりするので、是非、見学にいかれるのも良いかもしれないです。

マイホームを建てて唯一失敗したことは、コンセントの配置です。コンセントの配置も自分で決めたので特に家電製品の配置もイメージしておくことをアドバイスとします。

見積もり方法その他
見積もり金額約2,300万円
実際にかかった金額約2,800万円
(実際の金額-見積もり)+500万円
相見積もり社数3社

相見積もりは必ずした方がいい

商品名:スマートワンカスタム|間取り:4LDK

建てた場所:岐阜県関市

相見積もりは必ずした方がいいと思いました。私の地域の桧家住宅は紹介が多く、いくら値引きしたしてない等のトラブルを避ける為に値引きはありませんと事前に言われました。ずっと他社と迷っていたところ、値引きはできないのでオプションをサービスしますと言ってくれました。

あとは最初の時点で必要な物や予算を明確にして、本契約後にあれこれ増やさない事が金額を抑えるポイントだと思います。必要かわからない物は最初に見積もりに全て入れて貰って、いらなければ抜くというのも一つの手かと思います。金額が下がるのは嬉しいけど金額が上がると不安になるので最初が肝心だと思いました。

見積もり方法展示場で依頼
見積もり金額約2,600万円
実際にかかった金額約2,400万円
(実際の金額-見積もり)-200万円
相見積もり社数2社

最初に出る見積りはあくまで建物のみ

商品名:Gコンセプトver3.3|間取り:5LDK+2S

建てた場所:吉井町吉井

最初に出る見積りはあくまで建物のみの見積りと考えた方が良いです。ハウスメーカーと打合せを何回も行い生活に必要な物を追加しながら金額を相談していきましょう。エアコンは全部屋最初から装備を勧めます。カーテンやコンセントの場所と個数、収納は大事なポイントと思います。暮らし始めてからあれもこれもと出てきます。なるべく家を建てた人の話を聞き、実際にそのメーカーで建てた人の家を見れる機会があれば行った方が良いです。

ちゃんと希望をしっかり聞いてくれるハウスメーカーを選び、何度も話をし見積りもこまめに貰った方が良いです。面倒と思いますし、時間も必要になり心が折れる時がありますがじっくり話し、後悔のない家を建てましょう。

見積もり方法展示場で依頼
見積もり金額約2,300万円
実際にかかった金額約2,300万円
(実際の金額-見積もり)0万円
相見積もり社数2社

注文住宅の見積もりや間取りプラン請求をご検討の方
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満足できるような設計プランを出してくる

商品名:スマート|間取り:3LDK

建てた場所:千葉県市川市

とにかく建売でないのだから、自分の要求をなるべくかなえられるように自分自身でも何をどうしたいかを整理するべき。また、注文住宅の場合特に営業担当者が誰になるかが成否を分けることがある。経験上、担当者が女性の場合は妻側に100%つくことになると思うので、妻に日々文句を言われない家ができると思うが、自分の要求は縮小傾向になるであろう。

男性が担当の場合は、金銭面に目が行くことが多い。家自体は面白みのない無難な設計になることが多いが、予算をフルに使って各々がそれなりに満足できるような設計プランを出してくることが多いように感じる。

見積もり方法展示場で依頼
見積もり金額約2,000万円
実際にかかった金額約2,000万円
(実際の金額-見積もり)0万円
相見積もり社数3社

 

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ヒノキヤで費用を抑えるコツ

 

住まいを購入するなら少しでも安く購入したいと考えるのは当然です。ですが、費用を抑えるコツを知らなければ、本来安くできるところも元の値段のままになってしまいます。どうすれば費用を少しでも抑えられるか、コツを見ていきましょう。

 

費用を抑えるなら「値引き交渉」

 

ヒノキヤは値引額が多い会社としても有名です。通常のハウスメーカーであれば、3%~7%の値引きが多いですが、ヒノキヤでは10%~15%程度値引きしてもらえる可能性があります。

注意点として、必ずしもこの%で値引きしてもらえるわけではありません。営業所や担当者によって値引き額は異なります。口コミなどを見ている限りでは、値引き額の大きい会社です。

費用を少しでも抑えたい場合は、値引きしてもらうことが一番手っ取り早く効果的なのです。もちろん値引き以外にも、「オプションをあまりつけない」、「グレードを下げる」、といったことで、費用を抑えることも可能です。

 


桧家住宅の特徴や費用を知りたい方はこちら
桧家住宅の坪単価や特徴を解説

 

値引き交渉のポイント

 

値引き交渉のポイント

 

値引額をあげるには、いくつかのポイントが重要です。値引きの仕方やタイミングなど、注意すべきポイントがあるので見ていきましょう。

 

他社と比較して交渉する

比較対象があれば、値段を下げやすくなります。ポイントとしては、似たような条件で見積したものを選びましょう。

ヒノキヤでは4LDKの価格、別のハウスメーカーでは2LDKの価格を見て、別のハウスメーカーのほうが安い、といっても間取りが全然違うので値引きの使用がありません。間取りやオプション、工法などなるべく似ているものがより効果的です。

ヒノキヤより総額の安い見積を提示してもいいですし、本体価格や内部造作などポイントを見ながら比較しても良いと思います。ヒノキヤの担当者が、他社と比べて高いなと感じれば値引きしてもらうことも可能です。

 

値引きするタイミング

値引きするタイミングによって、値引額や値引きに応じてもらえるかが変わります。値引きするタイミングとして、ベストなのが「契約直前」です。このタイミングがベストな理由を以下の表を見ながら見ていきましょう。

タイミング効果(メリット・デメリット)
見積してもらう前見積前に値引き交渉してしまうと、「値引額でメーカーを選ぶ人だな」と思われてしまう。
値引額を上乗せした金額を提示される可能性があり、大幅値引きしてもらった感覚になってしまう。
見積から契約までの中間時期ある程度見積を進めた段階で値引き交渉してしまうと、追加でオプションをつけたり、費用が上がってしまったりして、結局高くなってしまう。
「総額の〇%値引きします」といった条件であれば損してしまう。
契約直前見積がほとんど確定しているので、追加で支払う額が少なく値引きしやすい。
契約前で購入する意思がより伝わるので、担当者側も購入してもらえるように承認しやすくなる

 

担当者の上司も同席してもらう

値引き時に担当者の上司に同伴してもらうほうが、値引きしやすくなります。なぜなら、値段の決定権を上司が握っているからです。担当者(平社員)であれば、権限を持っていないことが多く、どこまで値段を下げていいかわからないことがあります。

結果マニュアル通りの値引きになってしまうことがあるので、よりサービスを求めるなら上司に同伴してもらうといいでしょう。

 

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ヒノキヤの見積をするときの注意点

 

ヒノキヤの見積をするときの注意点

 

見積をするときの注意点や気をつけるべきポイントなど、賢く見積をする方法を紹介します。

 

複数のハウスメーカーに見積をする

 

複数のハウスメーカーに見積をし、値段や対応を比較することが重要です。一番自分にあったメーカーを選ぶことで、結果費用を抑えることにもつながります。また担当者の力量によっても左右されることが多いので、相性も大切です。

比較するなら3社がベストです。少ないと比較対象になりませんし、多いと情報量や手間が多くてパンクします。

 

「見積価格=実際の価格」ではない

 

見積価格は、あくまでも最低ラインと考えておくほうがいいです。見積が進むにつれオプションの追加や、必要な工事が増えて値段が上がることが多いです。どちらかと言えば、見積価格より高くなる傾向が多いため、値段が上がると思っておくといいでしょう。

 

見積価格が支払う金額だと思い込んでいると、最終値段が上がることにショックさと不安さが出てしまうので、気持の持ちようを考えておきましょう。

 

見積の条件を変えない

 

A社では3LDK、B社では5LDK、C社ではオプション増し増しなど、見積をするごとに条件を変えてしまうと、比較することができないので、同じ条件で比較しましょう。

条件を揃えておくことで、値引き交渉もしやすくなる、というポイントもあります。

 

桧家住宅で見積するなら

 

ヒノキヤで見積するなら、以下のことに注意しましょう。

ココに注意

  • 値引き交渉で費用を抑えられる
  • 値引きするタイミングが重要
  • 見積は複数行い比較する
  • 見積するときの条件を変えない
  • 見積価格より高くなることが多い

 

見積によって理想の住まい・価格が変わってくるので、見積の注意点をしっかり把握しておくことが大切です。見積次第で費用も抑えられるか変わってくるので、本記事の注意すべきポイントを理解し、参考にしてください。

あなたの理想の家を希望の価格で手に入れる方法をご紹介!

 

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