- 平均総額坪単価
- 113.5万円/坪
- 中央値
- 103.3万円/坪
- 投稿数
- 3件
HOUSE MAKER DATA
三井ホームの坪単価は?
実例から平均・中央値・総額を解説
三井ホームで建てた方の見積もり・契約データを募集しています。
- 総額坪単価の中央値
- 110.6万円
- 平均本体坪単価
- 87.4万円
- 平均建築総額
- 3,738.8万円
- 平均延床面積
- 37.9坪
最終更新:2026年7月集計対象:8件
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01
三井ホームの坪単価分布
公開承認済みの8件を、総額坪単価の価格帯別に集計しています。
※土地代を除く建築総額 ÷ 延床面積。端数処理により合計が100%にならない場合があります。02
条件別に見る坪単価
- 平均総額坪単価
- 81.9万円/坪
- 中央値
- 61.9万円/坪
- 投稿数
- 3件
- 平均総額坪単価
- 100.2万円/坪
- 中央値
- 101.7万円/坪
- 投稿数
- 4件
- 平均総額坪単価
- 107万円/坪
- 中央値
- 125.3万円/坪
- 投稿数
- 3件
03
三井ホームの最新投稿
夫婦+子ども2人/商品:MITSUI HOME ORDER
- 延床面積
- 35坪
- 建築総額
- 4,800万円
- 総額坪単価
- 137.1万円
夫婦+子ども2人/商品:グランフリー
- 延床面積
- 40坪
- 建築総額
- 5,010万円
- 総額坪単価
- 125.3万円
夫婦+子ども1人/商品:ウエストウッド
- 延床面積
- 35坪
- 建築総額
- 3,500万円
- 総額坪単価
- 100万円
夫婦+子ども1人/商品:不明
- 延床面積
- 42坪
- 建築総額
- 2,600万円
- 総額坪単価
- 61.9万円
04
三井ホームの口コミ・体験談
アンケートに寄せられた、実際に見積もり・契約・建築を経験した方のコメントです。
選んだ理由・体験談
「三井ホームはデザイン性の高さと全館空調の快適さに魅力を感じて選びました。住宅展示場で見たモデルハウスの雰囲気が理想に近く、担当者の提案力や説明の丁寧さにも安心感がありました。また、耐震性や断熱性能にも力を入れており、長く安心して住めると感じたことも決め手になりました。」
費用が増えたポイント
「契約時は標準仕様を中心に考えていましたが、打ち合わせを進める中で収納の追加や内装材のグレードアップ、照明や造作家具などを取り入れたため、オプション費用が大きく増えました。また、外構工事も当初の見込みより高くなりました。」
これから建てる方へのコメント
「三井ホームは性能やデザインに満足度が高い反面、オプションを追加すると予算が膨らみやすい印象があります。契約前に標準仕様でどこまで実現できるかをしっかり確認し、優先順位を決めておくことをおすすめします。また、外構費や諸費用も含めた総額で資金計画を立てると後から慌てずに済みます。」
選んだ理由・体験談
「三井ホームを選んだ理由は、デザイン性の高さと断熱性能の良さでした。展示場で見たGranFreeの吹き抜けリビングがとても開放的で、家族が自然と集まる空間になると感じました。また、プレミアム・モノコック構法による耐震性や気密性の高さも魅力で、夏と冬の室内環境が安定している点が決め手になりました。営業担当者がこちらの生活スタイルを丁寧に聞き取り、収納や家事動線を細かく調整してくれたことも大きな安心材料でした。」
費用が増えたポイント
「費用が増えたのは、リビングの吹き抜けを広くしたことで構造補強が必要になった点と、内装のグレードアップです。特に床材を標準の合板フローリングから無垢材に変更したことで大きく費用が上がりました。また、キッチンをトクラスのハイグレードモデルに変更し、食洗機を深型にしたこともオプション費を押し上げました。さらに、外構ではウッドデッキと植栽を追加したため、当初の予算を超えてしまいました。」
これから建てる方へのコメント
「三井ホームはデザイン性と快適性を重視する人に向いていると感じました。断熱性能が高く、季節による温度差が少ないため、住み心地はとても良いです。ただし、内装をこだわると費用が上がりやすいので、早い段階で「絶対に譲れない部分」と「妥協できる部分」を整理しておくことが大切です。吹き抜けは魅力的ですが、構造補強や冷暖房効率も考慮して検討することをおすすめします。また、外構費は膨らみやすいので、余裕を持った資金計画が必要です。」
これから建てる方へのコメント
「大満足です。展示場を何箇所もまわり、全て見た上で三井ホームに絞り込みました。家のデザインやインテリアまで好みが全て詰まった三井ホームで建てられてとても快適です。三井ホーム風の家を別の会社で頼むことも考えましたが、全館空調や、機密性、アフターケアなども考え、辞めました。予算的に厳しいなら三井ホームの中で妥協して安くしようと考えるようになりました。 営業マンは建てる予定の近くの営業マンがいいと思います。そして誠実な方が信頼できました。建てた後も、いつでもつながるオーナーズデスクや色んなサポートが充実しており安心します。こうすればよかったと後悔しないよう、ぜひ沢山見て妥協しない方がいいと思います。」
口コミをもっと見る(残り5件)
これから建てる方へのコメント
「坪単価は、目安となる物差しの一つだと思います。他の買い物と違い、住宅は、とても長い間使う物なので、坪単価にこだわり過ぎるのは良くないように思います。物件を良く良く検討した結果であれば、坪単価に関わらず、ピッタリの物件なのだと思います。日本は、気候風土の影響で、カビが発生しやすいと感じています。徹底的にカビ対策を取り入れて設計施工するのが良いと思います。見た目やデザインに気を取られてしまうと、10年位した頃、本当に大切な部分で残念な結果になってしまうと思います。多少手の掛かる部分があっても良いかと思います。(床のワックス掛けが必要など)毎年手入れをしていく間に愛着のような気持ちが沸いてきて、家を大切に出来ると思います。」
これから建てる方へのコメント
「後で追加が来て予算より金額が増えないように一番最初に自分が思う理想や付けたいものを全て遠慮なく伝えて見積もりにしてもらって下さい。これ以上増えないという最大の見積もりを下さいと伝えるといいと思います。そうすれば、最大の見積もりが来て、後は予算に合わせてこれは不要かなと思うものをカットしたり、あるいはランクを下げる、または値段交渉などをして金額を調整していくのがいいのかなと思います。これを言えば、引かれるかなとかは、一切思わずありのままの気持ちを伝えると、営業の方や設計士さんからも色々なアドバイスやプランなどを提示してくださるので、相談をする事も必要だと思います。」
費用が増えたポイント
「当初の見積もりでは予算内に収まると思っていましたが、打ち合わせを進めるうちに設備や内装のグレードアップ、収納の追加、コンセントや照明の増設など細かなオプションが積み重なり、最終的な費用は想定より高くなりました。また、外構工事やカーテン、家具、エアコンなど建物本体以外にかかる費用も予想以上だったため、トータルで考えることの大切さを実感しました。」
これから建てる方へのコメント
「注文住宅は希望を取り入れられる反面、オプションを追加していくと予算を超えやすくなります。最初に「絶対に譲れない部分」と「予算が厳しければ妥協できる部分」を家族で整理しておくと、打ち合わせが進めやすくなります。また、建物本体だけでなく、外構工事や引っ越し費用、家具・家電なども含めた総予算を考えて計画すると、完成後に慌てずに済むと思います。」
選んだ理由・体験談
「コミュニケーション能力」
選んだ理由・体験談
「三井ホームの商品の幅に魅力を感じ注文住宅を検討しはじめました。高いイメージがありましたが耐震性、デザイン性いろいろな事を含めて考えるとそんな事もないのかなと思えます。シュシュの可愛らしい外観や柔軟性のある間取り提案、内装の提案どちらも本当に理想通りで嬉しく思います。」
05
三井ホームの特徴と費用
三井ホームは、主に木造の住まいを検討できるハウスメーカーです。坪単価だけでなく、標準仕様、付帯工事、オプション、保証条件を揃えて比較しましょう。
三井ホームの主な工法と特徴
当サイトでは、三井ホームの主な工法を「木造」として整理しています。商品シリーズによって構造、設計の自由度、標準仕様、対応地域が異なる場合があるため、検討する商品ごとに公式情報と見積もりを確認してください。
坪単価の計算基準を確認
当サイトでは「土地代を除く建築総額 ÷ 延床面積」を総額坪単価として集計します。建物本体価格だけで計算した坪単価とは含まれる費用が異なるため、数字だけを単純に比較しないことが大切です。
見積もりで確認したい費用
- 建物本体価格と標準仕様の範囲
- 基礎、地盤改良、給排水などの付帯工事
- 間取り変更、設備、断熱仕様などのオプション
- 外構、照明、カーテン、空調などの費用
- 設計、申請、登記、保険、ローンなどの諸費用
同じ条件で複数社を比較
延床面積、間取り、住宅性能、設備グレードなどの条件を揃え、「本体価格」「付帯工事」「オプション」「諸費用」を分けて見積もりを確認すると、総額の違いを把握しやすくなります。
複数社をまとめて検討
家づくりの条件に合う会社を探す
複数社の価格や特徴を比較できる、一括見積もりサービスをご案内します。
